肛門のう破裂

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肛門のう破裂

シルクちゃん 14歳 犬 ミニチュアダックス ♀

前回、緑内障(牛眼)による眼球の手術を受け、今回は肛門嚢の手術となりましたが、今回も前回同様、手術後の経過は順調です。

1年に2回の手術ではありましたが、本人にも特に大きな影響もなさそうでしたし、早目に処置して不快なことが早くなくなる方が良いと思いましたので、手術をお願いしました。

術後はカラーにも慣れ、装着していてもまるで付けていないかのように生活していましたから、器が大きいというかなんというか。。。(笑)

肛門嚢は炎症を繰り返してしまう事があると説明を受けましたので、取ってあげて良かったと思っています。

































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